みかんねこの不器用なのら~

不器用な人間が不器用なりに感じたことを語ってみるブログ

twitterでの発言語録

1つの記事にまとめあげるほどでもないので、自戒の意味もこめてメモ書きに。

不器用な人間がうまく立ち回り最大のコツは、うまく立ち回ろうとしないことだ。

美味しかったら美味しい、嬉しかったら嬉しい、楽しかったら楽しい、好きだったら好きって感情表現しないとね。表現しないのに伝わるわけがない。

毎日(毎週)のように友人・知人と会ってわいわいガヤガヤとか憧れるけどね。心底憧れるけど、それだと何かを創れ(造れ)はしないんだよね。なにかすごいことをした気になってしまうのが罠なんだよなあ。創るってのは孤独な作業。それをすぐ忘れそうになる。

本当に充実した生活がほしかったら、ひとりでも充実できるすべを知らなきゃダメなんだ。孤独になれって言ってるんじゃなくて、自らの足で立ちながら他人と交流するのが本来だよなと、自戒の念をこめて。

AかBか迷って嘆いてた人が居てまわりの人がどうしたの?と心配したり、まわりにA・Bどっち?と尋ね複数からBと回答をもらっていた。でも決まらないらしい。その後、ある特定の一人がAと答えた瞬間に急に収まった。結果、その特定の一人以外の関わった人を軽くバカにしるように見えたけど自覚はないらしい。
や、悪気はなくて素直なのは分かるんですけどね・・・。でもそれなら始めから気になる人やクラスタだけに指定して聞いたらいいと思うんだ。*1

嫌われようと思って真剣に苦言を呈する人なんて居るわけがない。好きだから嫌われるリスクを背負ってまで苦言するのさ。何か痛いことを言われたとき、八つ当たりかどうかはよく見極めた方がいい。

言われて耳が痛いのは思い当たる節がある証拠。まったくの見当外れなら痛くも痒くもない。

いかに良い人同士だって何かの拍子にたまたま歯車が噛み合わなくなることはある。だってそれは人間だから。歯車を無理に噛み合わせることよりも、噛み合わなくなった時にどうするかで真価が問われるんじゃないかと思う。

*1:私は傍観者。