みかんねこの不器用なのら~

不器用な人間が不器用なりに感じたことを語ってみるブログ

他人とトラブったに気を付けたいことのメモ

  • 可能な限り直接会うか電話をする。
  • ニュアンスが伝わらないのでメールは避ける。
  • トラブルが起こったとき、文字ではニュアンスを悪い方に解釈しがち。ろくなことにならないw
  • 最悪メールにするときは、文面作成後、最低1日は寝かせてから送る。
    • 無闇に感情的な表現をしたりして問題を大きくすることがある。
  • 短く一言謝ったりするならそれは別。余計なことは書かないように。
  • 例え苛立っていても、メールの文面には悪意がないことが分かるよう、丁寧に書く。

なんにせよ、他人とトラブったときは「それまでの信頼関係」が試されると言っていいと思う。結局その信頼がなければ、何をしてダメだろねぇ。

大切なのは

過去に起こったことなんてどうでもいいんですよ。感情的にどうしょうもないんじゃなければね。

「どの選択をしたら未来が一番幸せになるか」ということが一番重要。例えば喧嘩したままが一番幸せと思うならそうするしかないだろうし、許せなくても戦略的和解をする方が未来が幸せならそれを選んでもいいんじゃないかな。

本当はどの未来に進みたいかを決めて、その道に進むための障害は何かって考えればいい。